恋愛もビジネスも同じ!見た目がクソダサい奴は相手にされない!

どうも。元社畜美容師のizuruです!

 

今回は「恋愛もビジネスも同じで見た目がダサい奴は相手にされない」と言うテーマでお話しして行きたいと思います。

 

よく巷では、「いやいや人は見た目より中身でしょ」「人を見かけだけで判断するのはよくない」とか色んな事が言われていますが、ハッキリ言ってこれらの事はナンセンスです。

 

「人は見た目が9割」なんて言葉もありますが、僕的には9割ではなく10割とさえ思っています。

 

これはビジネスでも共通するポイントが幾つかあり、多くの人は恋愛とビジネスなんて全く関係ないと思われているかも知れませんが、第一印象やパッと見の判断で人はイメージを捉えているんですね。

 

要は、恋愛や見た目がビシっとメリハリがある人はビジネスも上手く行っている傾向が高いと言う事です。

恋愛もビジネスも同じ


恋愛でもビジネスの場でも、最初は目標や目的の為に行動すると思います。

 

例えば恋愛であれば、この女性とお付き合いをしたいと思えば最初はどんなアプローチを掛けて連絡先を聞こうか?とか連絡先が交換できれば次はどんなトークでデートに誘うかとか?色んな行動に移すと思います。

 

これは、女性の場合でもこの男性とお付き合いしたいと思えば、いつもとは違うファッションやヘアスタイルなどに変えてその男性に対して自分の魅力や価値を表現しますよね?

 

要は、ビジネスでもこれと全く同じ事が言える訳です。

 

目標達成に向けて、どのような作業量でどんな行動を取ればいいのか?そしてその先にあるものを見据えて、継続的に利益を生み出すにはどうすればいいのか?と言う事です。

 

恋愛では、最初のアプローチからデートまでこぎつけて、何回かデートを重ねるに連れてお互いの信頼関係が構築され、やがては結婚と言うゴールにたどり着くと思います。

 

ビジネスでも同じです。

 

最初に新規でお客さんと出会い、そのお客さんがどんな悩みを抱えてどんな事で困っているのか?そしてその悩みに訴求した商品サービスは一体何なのか?と言う事を理解して、その悩みにピッタリフィットする商品サービスを提案すれば買ってくれる訳です。

 

そしてそこから信頼関係が生まれ、やがてリピーターとなる訳です。

 

こう考えれば、非常にシンプルな法則で成り立っていることがお解り頂けると思いますし、よく恋愛で失敗して何回も離婚を繰り返している人は、やはりビジネスでも上手く行っていない人が多いです。


恋愛における定義とは?


基本的に男性が好きな女性に本気でアタックする時は、しつこいくらい押して押しまくると言う定義があると思いますが、これは明治時代にさかのぼり昔からあった事で何回も交際を申し込まれると相手の心や感情に自分も動かされ魅力を感じてしまうようです。

 

これは、ビジネスに置き換えても最初は商品やサービスを購入しなかったとはいえ何度も商品やサービスの良さをアピールされると購入してしまう人も少なからずいるのがこの現象です。

 

要は、何度も何度も好きな女性にアタックしては断られるケースでも女性にしてみれば嫌でもその男性の顔や体型と言った事が頭の記憶に残る訳です。

 

しかも、告白されている訳ですから当然嫌な事など無いわけでむしろ女性にしてみれば嬉しいとすら思っている訳です。よって最初は断っていたけど自然といい人に映ってきて、「食事だけならいいかな・・・」となる訳です。

 

つまりは、美女と野獣みたいなカップルをたまに街で見掛ける事もあると思いますが、そのようなカップルは大抵この様な定義が成り立っていると言えます。

 

その人におけるアプローチやアタックの回数によって、恋愛で成功するかしないかのシンプルな比例に影響すると言っても過言では無いんですね。

 

ジャパネットたかたの元社長で高田明氏はこの様に語っています。

ショッピングもビジネスも、恋愛と同じ

ショッピングも恋愛も、思いを伝えるためにチャレンジし続けること

 

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見た目がクソダサい奴は相手にされない!


恋愛でもビジネスでも、成功したいと思えば「見た目」は非常に重要です。

 

何故なら、初めて出会った人同士がその相手の印象やイメージを摘むまでの情報量が視覚から来ているからです。しかも、その視覚からくる情報量の55%を占めているので、半分は見た目で判断されていると言う事になります。

 

おおよその詳細は、言葉から発する言語情報が約10%、聞いた時に感じる情報が約35%、見た目などの視覚情報からくる情報が55%と言う事で、半分以上は見た目で判断されています。

 

これを見て、「いやいや人は中身が大事だよ」とか言っている奴の気がしれませんし、そんな事を言っている奴はよっぽど自分の見た目に自信がないと言う事です。

 

普通に考えたら解る話ですが、透明人間で無い限り最初から初対面でその人の中身なんて解るはずが無いわけですし、どこでその人の基準や価値などを判断するのかと言えばやはり「見た目」しか無いわけです。

 

ところが、この見た目がクソダサかったらどうでしょうか?

 

一発で、「この人センスない」「この人なんかダサい」「こんなダサい人とはなるべく関わりたくない」と判断されるのがオチです。

 

そしてそんなダサい奴等は、ダサい者同士で群れて集まるのです。

 

あなたはこんな輪の中に入りたいと思いますか?

 

僕なら絶対にNOです。

 

あり得ないです。

 

「人は見た目が9割」と言う法則は、心理学者であるメラビアンから来ている法則で「メラビアンの法則」とも呼ばれています。

 

要は、人間の第一印象は話す会話やコミュニケーションよりも遥かに見た目のファッションやヘアスタイルと言った視覚情報から読み取っている訳です。

 

つまり、実際に喋った内容や声のトーン一緒にいる時間などよりも圧倒的に見た目の印象で人はその人の価値を見極めているんですね。

 

もしあなたがファッションのセンスやヘアスタイルのセンスが解らないと言う事でしたら、必ずプロに任せて下さい。

 

服を買いに行く時は、必ず店員さんのコーディネート通りに買ってみる。ヘアスタイルを決める時は必ず美容師さんの提案通りにしてみる。

 

この様に必ずその道のプロからのアドバイス通りにお願いすれば、あなたのライフスタイルも変わりダサいと言われる事が今後一切無くなります。

 

最初は違和感があるかもしれませんが、自分のセンスを信じてはいけません。

 

その道のプロがコーディネートしたセンスなんですから、間違いがない訳です。是非プロの意見を素直に聞いてカッコいい人生を歩みましょう。

 

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基本的に日本人はあまり表情を表に出さない


日本人はあまり表情がないと欧米人からよく言われています。

 

よく、メキシカンは陽気とかイタリア人は女性をエスコートするのが上手とか、アメリカ人は自由奔放とかよく言われておりそのような人達からすれば日本人は表情が疲れきって暗いと言われています。

 

確かに当たっていますね(^_^;)

 

陽気でラテンなミュージックを好むメキシカンからすれば、日本人の疲れきった表情などもはやあり得ないと思いますし、そんな生き方をしている人生に何の魅力も感じないでしょう。

 

日本人は昔からの風潮で、なるべく「沈黙を貫き黙っていたほうが無難」などの習慣がありますので、思い切った行動を取る民族ではありません。

 

会社の会議などが典型的な例では無いでしょうか?

 

そもそもみんなで意見を交換してコミュニケーションを図る場なのに、社員達は沈黙を貫く。

 

喋っているのは、経営者か上司。

 

こんな事をひたすらやっている日本人は昔からの習慣や風潮がありますので、やはり外国人からしてみれば不思議な人種意外何者でもないと思います。

 

恋愛でもビジネスでも成功しようと思えば、中身の質が高いのはもはや当たり前の話で今後は「見た目」のレベルアップがどの分野でも求められると個人的には思います。

 

PS,

これからは、見た目に投資をすることも非常に重要な世の中になると思います。

 

逆を言えば、見た目に投資が出来ないとリスクになるとすら思っていて「ダサい」と思われた瞬間に恋愛もビジネスもチャンスも逃がす事に繋がります。

 

よって、最初の初期投資分配で見ると多少の投資は絶対に必要ですし、その投資が必ず自分の見た目を理解してくれる人からリターンを得ることができると思います。

 

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