美容師を辞めて良かった理由や転職してストレスゼロになれた事を調査!

どうも。元社畜美容師のizuruです(^^)

 

今回は、美容師を辞めて良かったら事や理由、転職して他の仕事に就いて遥かに良かったら事やストレスから開放された事をアンケート方式で調査しましたので、ピックアップして行きたいと思います。

 

その他にも、店長などの上司や先輩スタイリストなどからの理不尽な対応などもアンケートに答えてくれている方もいてるので現役美容師で頑張っておられる方は参考にしていただけたらなと思います。

美容師を辞めて良かったと言う声が圧倒的多数!


やはり、どんな業種の仕事もそうですが「辞めたい」「悩み」は付き物ですよね。

 

そんな中でも、美容師は時に特殊な業種ですから技術や接客と言う2種類のスキルを学ばないと行けない過酷な仕事です。

しかも、未だに師弟関係などの背景が濃い業種だと言えますので、人間関係などの面で一番悩むところでは無いでしょうかね。待遇面もそうですが、安い賃金で長時間労働と言うスタイルは昔から相変わらず変わらないので、この辺も美容師と言う仕事の魅力を台無しにしている原因かなと思います。

 

それでは、アンケートに答えてくれた方々の意見を見ていきたいと思います。


辞めたい理由の第1位はやはり低賃金長時間労働か?


美容師からトラック運転手に転職しました。トラックの仕事は基本一人なので美容師のようにお客さんや同僚に気を使うことが少なくてストレスゼロです。高速道路を使って長距離を走る時などは、音楽を聴きながら、一人カラオケ状態でストレス発散もできるし、屋外で軽い力仕事で汗をかき、新陳代謝もあがり健康になったような気がします。

 

美容師をやめて営業事務をしています。まず、給料が全然違います。美容師を時給換算するとありえないぐらい給料が低い。ボーナスもあるし、年収が全然違います。また、座り仕事なので全然体力を消耗しない。若いうちはいいと思うが、何十年もこの先続けていくのは本当に大変だと思う。

 

数年前まで美容師をやっているときは、休みがほとんどなくて、休日も研修で駆り出されることが多かったですね。今は保険代理店で働いていますが、休みもしっかりあり給料も美容師時代よりは高く非常に満足していますね。仲間も多く増え、充実した日々を過ごすことができています。

 

一般的な派遣社員として事務の仕事をした方が給料が良くて良かったです。そして何よりも休日が土日祝になるので、周りの人と休みをあわせやすくなって、休日の予定を入れやすくなります。友人からも誘ってもらいやすくなり、プライベートな時間が充実していったので良かったです。

 

40代の元美容師です。実は美容師というのは年をとるとお客さんが離れてしまいますので、店舗管理など裏方に回ることが多いのですが、私はお客様とのやりとりが好きだったため、思い切って資格をとって美容師をやめました。マッサージ系の仕事なのですが、根本は美容師と変わりません。お客様がキレイになるお手伝いをするということです。この仕事は年をとっても続けられますし、お客様の年齢層も以前よりも広くなりとても楽しいです。

 

私は、美容師を辞めて3年経ちました。美容師時代は、朝から夜中まで、ずっと美容漬けで週1回の休みも講習に行ったりして全く遊んだりする暇がありませんでした。辞めてすぐに、接客のアルバイトに就きました。アルバイトということもあり、舞台俳優、声優志望、歌手、大学生だったり様々な人が働いており、凄く刺激的な毎日を送ることができました。また、自由な時間もでき、興味のあることにチャレンジすることもできました。美容師時代は、周りは美容師かお客様しかいないとても狭い世界には戻りたくないと思います。

 

(40代女性)美容師をやめた理由は、お客さんを受け持ち始めてから自分の限界を感じたからです。それは年配のお客さんからヘアスタイルをお任せされた時に、何も思いつかずどうして良いのかがわからなくなってしまいました。そして、そもそも本当に美容師が好きな仕事なのかわからなくなってしまいました。一度、美容から離れて考えてみようと思い違う仕事を始めるとやりたい仕事が見つかりました。その後、看護学校へ通い看護師になり、今はこれが天職だと思っています。人には向き不向きがあるのだと感じています。

 

美容学校を卒業し、国家試験にも合格。数ヶ月だけ美容師(見習い)として働きました。最初のシャンプーレッスンくらいだけで、すぐ辞めてしまいました。その後少しフリーターを経験しましたが、実家へ戻ると同時に金融機関に就職しました。事務経験はなかったことと、金融事務という特殊事務で戸惑うことも多かったですが、今では結婚し出産し復帰して働き続けています。美容師だと土日は休めませんが、子供がいるとどうしても土日休みたいので、この仕事で良かったと思います。30代です。

 

美容師を辞めたのは20代後半でしたが、腰に負担がかかり、軽い坐骨神経痛になっていました。腰に負担が掛からないようには気を使っていましたが店が混んでいるときは、そんなことも忘れるぐらい忙しいですから、つい無理をしてしまうのが現状でした。仕事を辞め、美容系のサービス業につきましたが今は30代後半、無理な姿勢で長時間仕事をしないので腰も大分よくなりました。


美容師から全く畑違いの仕事に転職した人も多数!


美容師免許を取って就職をして、1年で美容師を辞めて土木関係の仕事につきました。今で土木は3年目になります。24歳です。土木の仕事は、前の職場に比べ人間関係もいいし、技術の練習などが無いので心が楽です。給料も美容師より全然良いし、休みも多いので友達と遊びにいける事も増えました。肉体的にはきついですが、今の仕事に就いて良かったです。

 

32歳です。美容師を辞めた後この仕事してよかったという仕事は事務職です。割とどの仕事も良かったですが、辞めてすぐについた事務仕事は、こんなに座っていていいんだ!こんなことでこんなにお給料もらえるんだ!と思いました。事務職の方には大変失礼かもしれませんが、美容師ってそれくらい私にとっては過酷な激務とプレッシャーがあったんです。ただ、もちろん、もう少し頑張って美容師を続けていたらなぁと思うこともなんどもありました。でもあの時は参っていて限界だったんですけどね。働く理由を好きなことを仕事にするか、そうでない仕事でお金をもらって好きなことに使うかの違いだと思います。どちらも悪くないし、大事なことだと思います。

 

今は、役場の仕事をしています。美容師とは違い、座っての作業がほとんどなので、足がむくんでパンパン!なんてことはなくなりました。なにより、土日が休める事が一番に嬉しいことです。子供がいるので、美容師をしていた時は、土日でも預けられる保育園を探したり、親戚に頼んだりがたいへんでした。また、美容師をしていると、担当のお客様が終わるまでは帰れないので、思いがけずに残業になることもあったのですが、それも無くなったので、今の仕事に満足しています。

 

47歳です。10年前に美容師を辞めた後 陸上自衛隊 駐屯地内の食堂の事務員で働いていました。食堂は17時開店なので朝9時~17時までいるのが私の仕事でした。前日の売り上げ計算・在庫確認・買い出し・食堂内の掃除・電話番・宴会の下準備などが私の仕事でした。宅配も受け付けていました。15時ごろから料理人さんが入って仕込みを始めますがその時間までは私一人なのでのんびり気楽に仕事ができていました。

 

現在30歳で、辞めたのは25歳でした。接客業をしていて個人のノルマもなく上下関係もそこまで酷くなくライバル心も少ないので仲良くやってて居心地がいいです。プライベートの相談もしたり休みも融通が利くし手荒れが酷くなくなったし、腰や足の痛みも少なくなりました。おすすめしたのが売れたりお客さんが喜んでくれるのが嬉しいです。

 

美容師を辞めて、ショップの販売員になりました。美容師の時の立ち仕事、接客が生かされお客様とはスムーズにお話ができました。また、ファッションやメイクも勉強していたので、流行にのりながら販売員の仕事を楽しむことができています。長年のなやみであった手荒れもなくなり、販売員になりよかったです。年齢は32です。

 

私は25歳の時に身体を壊し美容師を辞めました。治療完了後、コールセンターへの転職をしました。美容師時代は、朝から終電まで丸一日拘束されている事が多かったのですが、今の職場はきっちり8時間で帰る事が出来ます。そのため、健康管理がしやすくなりました。また、お給料も今の方がはるかに高いので、プライベートが充実しています。

 

23歳で美容師を辞めて、不動産系へ。時間は融通が利くし、契約をとれば給与は上がるし、朝は、比較的にゆっくりで、残業も思ったほどはなく、また慣れてくれば、良くはないですが、外出をし、勝手に休憩みたいな時間の取り方ができました。全体的に、仕事をしてる時間も減り、気持ちに余裕ができました。

 

美容師を辞めて、介護職につきました。元々老人施設で髪を切りたくて、美容師免許と共にホームヘルパーの免許を取っていたので、仕事に知識はあったし、すぐ慣れることが出来ました。美容師の頃と違い、給料も休みの都合も聞いてくれます。また、職場の人間関係も良くて穏やかで、介護職についてよかったと思いました。今25歳です。

 

私は美容師の仕事を24歳で辞めて溶接工の仕事をしておりますが、現在良かったと思っています。美容師の仕事でも技術は人それぞれによって違ってきますが、お客様の要望に合わせた切り方をしなければならないです。溶接工では溶接外観が重要で技術は人それぞれによって違いますが、やる事は一緒なので自分の技術を磨きやすいでです。


やはり30代以降からの転職者が多い!


30代半ば、出産を機に美容師の仕事を退職しました。40代後半、子育てが一段落したので美容師時代得意としていた着付けの仕事をいかしたくて、ホテル内の美容室で来賓者の着付けをする仕事につきました。アルバイトですが、結構な収入になりますし、何より得意分野で収入を得られている事にやりがいを感じています。

 

31歳です。二十歳から10年間働きました。その後パスポートセンターで働きました。福利厚生もしっかりしていて働く時間もキッチリ決まっていて、お休みもカレンダー通りにあり、普通の会社で働くことがこんなに快適だなんて初めて知りました。美容師時代が過酷過ぎて、少しの残業なんて苦にならないし、お客さんの対応もはるかに気が楽で、何かあっても上司の方たちが対処してくださって心穏やかに働けました。

 

美容師として10年弱働きました。立ち仕事に限界を感じて31歳の時に退職し、不動産会社に転職しました。全く違う業界での再スタートでしたが、立ち仕事が減り長時間勤務からも解放されて良かったです。不動産営業なので契約を取らなければいけないなど、プレッシャーを感じることもありますが、自分のペースで働けるので長く働けそうで転職して良かったと思っています。

 

私は現在三十歳で五年ほど前に美容師を辞めてサラリーマンをしてます。なぜ辞めたのか、技能が足りずこの美容院は任せられない、他の従業員が継ぐという話になった際、プライドから辞めるという道を選びました。他の美容院に行くということも考えましたが待遇がよくなく、辞めた後は後悔してました。ですが現在幸せな家庭を築いてる、美容室の中での修行、練習に付き合ってくれたお客様、社会勉強をさせて頂いたと感じて感謝の他言葉はありません。サラリーマンをしていてよかったことは福利厚生がしっかりしていることです。将来の自分を見ることができます。

 

30代元美容師(男)です。僕は美容師という仕事自体は大好きだったんですが、お客様との会話、スキンシップが苦手で長続きしそうにありませんでした。今は全く畑違いのweb制作会社に入り、仕事を楽しんでいます。もちろんコミュニケーション必須なんですが、基本的には職場の人達としか接することがないので美容師の頃よりはずっと楽です。

 

今現在36歳で一般事務として勤務しています。私が美容師から転職をしたのが丁度10年前になります。10年経った今でも、本当に事務員に転職をして良かったと思っています。まず第一に、休みが多いこと。美容師時代は多くて月7日でしたが、今は完全週休二日+祝日です。本当に体が楽です。また、1日の拘束時間も短く、昔は朝から夜中までが当たり前で残業代もないのが当たり前でした。しかし、今は基本的には8時間勤務、残業代はもちろん、ボーナスももらえていいことづくめです。月額は美容師時代より減りましたがボーナスを含めると、トントンといったところでしょう。体の楽さを考えると、本当に事務員に転職をして良かったと思っています。

 

美容専門学校を卒業してそのまま、美容師として働きましたが、手荒れがひどくて、いろんな化粧品を試したり、皮膚科の先生に相談したりしましたが、手の皮膚がボロボロになり、見た目にも火傷のように見えて、辞めてしまいました、今は家電量販店のパートで働いていますが、手荒れは徐々になくなりました、私のお客さんもいましたが、自分の手が治ったので今はやめて正解と思います。30代女性


中にはアホらしくてやってられないとの声も!


自分は美容師を辞めて保育士になりましたが、美容師の頃より遥かに楽しい日々を送っています。有休なしボーナスなし連休もなし。土日もお盆正月もお仕事。安月給。閉店しても練習。そんな馬鹿らしい日々から一転。保育士はそれら全て恵まれており、人間関係も良好です。元々子供が好きなので仕事も苦でないし、本当に保育士になってよかったです。

 

私は、よく聞く話だと思いますが、美容の仕事場内での集団のいじめに合い、辞めました。若いからって調子に乗ってる。お客様や社長に媚び売りすぎ。など、先輩達からの毎日のいじめ。そんな時に親が介護職をしていたのでそのまま介護職に就きました。親と一緒の職場なのでとてもやりやすく、人間関係も充実しています。

 

22で美容師を辞めました。美容師のアシスタントとして主にシャンプーやカラー洗濯、お茶出し、スタイリストのアシスタントが主な仕事内容でした。肌が弱かったのでシャンプー時に髪で手が切れたり、スタイリストからわがまま言われ放題で、しかも休憩はなく給料は少なかったです。その後、美容部員として働きました。給料は上がり休憩もしっかりもらえて、転職して正解だと思いました。


以外と若い世代が辞めたがっている!?


元々オートバイに興味があり、美容師を辞めてバイク屋さんに就職しました。美容師より良かった点は、やはり美容師より給料がよく、雇用保険や社会保険など、福利厚生が充実していた点、休日が多い点、美容師よりも残業時間が少ない件、服装を気にしなくていいことと、服がカラー剤などで汚れないこと。女社会なので浮気やイジメや理不尽なことは当たり前でしたが、それが無くなったこと。美容師を辞めた方が遥かにいい事が山のようにありました。

 

今、化粧品販売です。給与の違いです。労働時間が美容師より短いのに給与が倍近く違います。化粧販売は頑張れば頑張った分自分の給与に反映されるのでやりがいも感じられる。20歳から8年間美容師として働いていましたが、化粧品販売1年目の今の年収の方が圧倒的に高い。美容師を辞めて本当に良かったです。

 

26歳元美容師です。いまはアイリストとしてマツエク施術を行っています。わたしは体質的にカラー剤での手荒れがひどかったので、そこが改善された点が一番大きかったです。また、練習にかかる時間が少なくなった分、以前より早く帰れるようになりましたし、給料についても美容師時代に比べ多くもらってます。

 

22歳の男です。19歳から美容専門を卒業して、美容師になりましたが、自分には中々合わずに携帯販売の仕事に転職しました。美容師で学んだ接客の仕方であったりなどが生きているのかお客様と話すのが非常に楽しくなりました。どの接客業でも言えることですが、お客様が1番ということを美容師をしていた頃はより強く感じられ、今でもその時の気持ちを忘れずに頑張れています。

 

27歳ですが、美容師を辞めた後はホームセンターでレジ打ちをしています。同じ接客業ですが、残業もなくて土日は時給も上がります。美容院に勤めていた頃は指名客が増やせずに悩んでいましたが、今はマニュアル通りに仕事をこなせばいいので気楽です。収入は減りましたが、正社員になれるチャンスもある職場なので頑張れています。

 

26歳です。23歳のとき美容師を辞めました。その後は鍼灸師の仕事に就きました。辞めて良かったと思う理由については、就業時間が短いこと、休暇が完全週休二日制であること、給与がいいこと、色んな年代の方小学生からご高齢の方との接客ができることです。美容師よりも簡単に開業できることが何より1番です。

 

9~22歳まで美容師として働き、その後事務職(来客受付やお茶出しなど)に転職しました。元々は人と接することや美容業に興味があり美容師になりましたが、先輩方(女性)との衝突やいじめ、激務を理由に転職をしました。現在の事務職では美容師のように、好きなことを仕事にしているわけではありませんが、精神的に落ち着いた環境で仕事ができることや、毎日朝早くから夜遅くまで働くこともなくなりプライベートも充実させることができました。お給料も少し上がりました。今では事務職に転職し本当によかったと思っています。

 

26歳の時、美容師を辞めた後、経理事務の仕事に就きました。デスクワークになり、腰痛もなくなりました。勤務時間帯も規則正しくなり、プライベートな時間を確保できるようになりました。趣味などに時間を費やせるようになり、ストレス発散もでき、お肌の調子がよくなりました。ルーティンワークで、美容師と違って答えの出る仕事なので、答えが出たときにはとてもすっきりします。電話応対や来客応対など、お客様と接する機会には美容師の時の接客を活かせることもでき、とても良かったと思います。

 

美容師2年目で転職した26歳です。美容師をやめた後、結婚式場紹介カウンターへ転職しました。結婚式を考えているカップルやご夫婦にベストな結婚式場を紹介しサポートする仕事でした。お客様の心をつかむことが必要とされた為美容師時代の接客での対話力が生かされた事、レッスンがなくなり仕事後のアフター5を楽しめたことがよかったと感じています。

 

自分は美容師を辞めて保育士になりましたが、美容師の頃より遥かに楽しい日々を送っています。有休なしボーナスなし連休もなし。土日もお盆正月もお仕事。安月給。閉店しても練習。そんな馬鹿らしい日々から一転。保育士はそれら全て恵まれており、人間関係も良好です。元々子供が好きなので仕事も苦でないし、本当に保育士になってよかったです。

 

美容師をやめ、事務職に就いてから、美容師は技術はともかく、常に時間や店のまわりとの闘いであり、立ち仕事であるため、体力がなければ続けられないと感じた。事務職についてみて初めて、こんなに楽な仕事があるんだ。女性には女性に合った仕事があるのだと実感した。年齢:30歳

 

私は今29歳です。美容室に勤務してた時は、朝早くに出勤し夜は営業後にカットやカラーの練習をして帰るのでいつも家に帰るのは終電の時間でした。もちろん美容師の仕事は好きでしたが、お給料は高くはなく、親に援助してもらいながら生活していました。私が勤務していた美容室では、出張でヘアメイクのお仕事をすることもあり、私は次第に美容室の中で働くより、ヘアメイクのお仕事をしている時のほうが楽しいと感じはじめました。そして4年間務めた美容室を退職し、フリーでヘアメイクの仕事を始めました。最初はなかなか仕事もなく大変でしたが、次第に周りから自分の実力を認めてもらえるようになり、仕事を依頼されることも多くなりました。フリーなので、自分で仕事のスケジュール管理ができるようになり、プライベートな時間も以前より持てるようになりました。収入面でも、親に頼らなくても充分生活できるようになったので、転職して良かったです。

 

美容師を辞めて、事務の仕事に転職しました。美容師時代は立ち仕事のため、若くても足腰に負担がかかります。また、色んな液剤を使用するため肌荒れが日常茶飯事でしたので、とても辛かったです。事務仕事は座りっぱなしの仕事なので腰の負担は立ち仕事と変わらない状態ですが、体はとても楽ですし肌荒れがなくなり肌がとてもきれいになりました。美容師時代の接客が身についているので、転職後も職場の方々とのコミュニケーションは最高です。美容師を辞めたのが26歳なので転職しやすい年齢でしたし、今は良かったと思っています。

 

美容師を辞めた後にした仕事はアルバイトですが、ネットカフェの店員です。美容師は毎日12時間以上労働して月収15万以下とかざらです。対してネットカフェは落ち着いた空間休憩時間など少ない時間働いても美容師なんかよりも全然給料が高くてびっくりしました。27歳で辞めましたが、早く違うことしていたらと思いました。

 

私は31歳になりますが19歳から26歳まで美容師をしていました。しかし長時間労働に限界を感じコールセンターのへ転職しました。美容師の労働時間は朝8時半から夜8時と約12時間働き休みには講習会でプライベートはありませんでした。しかしコールセンターは朝8時半から夜6時までの土日祝休みの為プライベートが出来ました。美容師もコールセンターもサービス業ですがお客様と対面しながらの接客よりも声のみでお客様と接客をする事が精神的に楽になりました。また、どちらのお仕事もクレームはありますがコールセンターはどれだけ怒鳴られても声のみで対応が可能な為クレームに対する恐怖もありませんでした。私にとってお洒落は大事な事でしたがコールセンターはお洒落の制限もなく自由な服装髪型でネイルも可能でした。美容師の頃もネイルは可能でしたが短く爪を切り揃える必要があった為コールセンターは短くする必要がない事も魅力的でした。


精神的ストレスも多い!


31歳です。10年ほど美容師をしておりましたが、結婚を機に退職いたしました。その後契約社員としてパスポートセンターで窓口の仕事をいたしました。海外への興味があったので外国への入国などの知識やビザなどの知識もつき、私にはとても充実した仕事内容でした。毎日決まった時間に仕事を開始し決まった時間に昼食がとれ決まった時間に帰られるとゆうのは当たり前なんでしょうが、美容師の時は考えられなかったので感動しました。

 

私はいま36歳です。高校卒業後に美容専門学校に入学し2年で卒業。その年に国家試験に合格して美容室に就職しました。とても華やかな仕事に見えてましたが実際は地味なコツコツ作業の仕事が多く、拘束時間も長い。おまけに休みもなくお給料も安い。それでも、仕事は楽しかったので精一杯頑張ってましたが、ある時、同世代のお客さんと話をするより年配の方と話をする方がすごく気が楽だし楽しいなぁと思ってる自分に気づきました。アシスタントからJr.スタイリストになる頃には美容の道では無く介護の方に進みたい気持ちが強まり、退職しヘルパーの資格をとって、介護職につきました。結婚出産と専業主婦の時もありましたが、今はまた現場に戻りヘルパーとして働いています。

 

美容師を辞めて歯科助手になりました。美容師の頃は、休みが友人と合わなかったり、平日も練習で忙しく、昔の友達と会いたくても会えなかったのですが、歯医者に勤務してからは仕事帰りに友達とゴハンに行ったり日曜日に一緒にでかけられるので凄くプライベートが充実しています。5年前に美容師を辞めて現在31歳となりましたが年々、若い頃に比べると体調を崩しやすくなってきたので、歯科医院という規則正しい生活リズムが整う仕事にして体の為にも良かったです。

 

美容師には休みも少ない上に、ボーナスなんてシステムもありません。有休だっでない所はないし、営業時間外も練習。そんな生活を若いうちからしていたら全く遊べないしもったいないと思うようになり、介護職に就きました。美容師の頃と違い、シフトも融通が効くし給料も1.5倍くらい多いです。休みもボーナスも有休もあるので、今の仕事をしてよかったです。

 

美容歴20年で38歳より。美容は好きだけども、毎日同じ事の繰り返しで、ハードワークに嫌気がさし、アパレルの仕事に転職したら、お昼の休憩時間がちゃんときっちり1人1時間あって、休憩時間も15分が2回取れるという夢のような環境で、びっくりしました。しかも、時給も美容師よりも良くて、特に特別大変な業務はなく、ポイントカードや割引チケットなどのレジ打ちくらいで、プレゼントのラッピングなども得意だったので、とても楽しかったです。

 

私は現在26歳主婦なのですが、美容専門学校に通い20歳で美容室に就職しました。一年数ヶ月で美容師を辞め、ドコモショップの窓口業務に就職しました。当時一人暮らしをしていた私は金銭的に厳しかったのと、休みがあまりなく友達との時間も取れず体力的にもきつかったので、転職してから週休二日制なのと、収入が安定しました。時間に余裕が出来たことにより友達と遊んだりいろいろなところに出かける余裕ができ、旅行にも行けました。精神的には転職した仕事のほうがきついこともありましたが転職して後悔をしたことはありません。休みの日も練習会などに参加することもないし、仕事とプライベートの両立がきちんとできています。

 

24歳。美容師を辞めて、気になっていた営業事務に転職しました。美容師のときは朝も早く営業中はバタバタでご飯もろくに食べられず、夜は練習やミーティング、講習があり、帰りも遅かったです。その為、体調を崩すことが多かったです。今は事務職でしっかり仕事とプライベートを分けることができていてます。

 

現在32歳ですが、美容師をやめてすぐ知り合いの紹介で27歳の時に量販店へ勤め始めました。美容師をしていた時は労働時間が長く店が閉まった後もカラーの練習やカットの練習をし帰宅時間も遅くなることがほとんどでした。そのわりにお給料も少なかったのも原因ですが、何より手荒れがひどく退職してからはすっかり手荒れが治りました。


美容師を辞めて本当に良かった声が圧倒的!


美容師を辞めて、介護福祉士になりました。元々人の世話をする事が嫌いではなく、介護の仕事に就職してお年寄りなどの世話もすぐに慣れました。美容師として働いていた時も、お客さんと話すのが好きだったので転職してからも、お年寄りと仕事として会話ができてとても満足しています。28歳介護福祉

 

28歳男性。私は美容師を2年間経験したあと、アパレルのショップ定員になりました。理由としてはもともとオシャレにとても興味があり、服も大好きだったからです。またアパレルをしてよかった事としては、美容師時代に身につけた接客トークを存分に活かせたことです。様々なお客様と話をしていたので、会話の引き出しも多く、販売に必要な雑談もしっかりとできましたので、売上も常に1番を取れています。

 

病院や施設で髪を切るために、美容免許と一緒にホームヘルパーの免許も取っていたので、美容師を辞めてホームヘルパーの方を本業に介護職に就きました。接客という意味では同じだし、ご年配の方は優しくておおらかな人が多く、仕事場自体も、ゆるやかな雰囲気の中で伸び伸びとできます。常に向上、常に練習。同期を蹴落としてでも。というようなガチガチの美容師の仕事と違い、今がとても楽しいです。

 

美容師をやめて、大手繊維会社の子会社の事務職になりました。転職して良かったことは、社会保険が整備されていたことです。大企業の子会社ということもあり安定していて、将来への不安が格段に減りました。また、人間関係も美容師時代に比べてドライで男性的なのも楽で良いです。給与面も精神面も格段によくなりました。

 

28歳時に、住設メーカーの施工管理として再就職をしました。いわゆる会社員です。まずは土日が休みになったので、家族と一緒の時間が過ごせる事が大きいです。もしも美容師のままでしたら土日出勤は必須でしたので、会社員では子供の運動会や音楽会には参加出来る点は良い点かと思います。そして歩合制ではありませんので、収入が安定して、賞与などがあり、年収が高くなった点が良い点です。

 

24歳で勤めていたサロンを辞めて、美容メーカーに技術インストラクターとして転職しました。美容師時代はお給料が少なく生活するのも大変でしたが、転職後はお給料もアップし社会保障制度も受けられるので転職して良かったです。また、もともと美容が嫌で辞めたわけではなかったので、引き続き美容に携われるのも嬉しいポイントでした。

 

30歳で美容師を辞め、まつげパーマのアイリスとに転職しました。アイリストは座って作業することが多いので、腰痛が改善したことが大きメリットです。人をきれいにすることは美容師と同じなので生き甲斐も持てます。拘束時間が短いこともメリットです。自分の時間も持つことができ、精神的に余裕がもてるようになりました。

 

美容師を辞めて医薬品の営業しました。54歳です。営業は私の転職です。30代で総合病院回りをして辛方けど契約が取れた時の充実感が好きです。今は営業事務をしながら新人教育を担当しています。たまに同行しながら営業タニタ図変わっています。美容師の時店売の経験があたから今の仕事があるのだと思ってます。

 

美容師を4年と少しで辞め、訪問販売の営業をしました。良かった点は営業なので美容師のころより歩合がいいのと、休みが土日としっかり決まっていること、毎日決まった時間に出社、退社できる事、自分の趣味の時間が増えたこと、仕事終わりにそのまま飲みに行くなどができるようになったことです。もともと接客は好きだったので美容師のころのスキルが役にたってます。年齢28歳

 

23歳まで美容室で働いていて、美容師を辞めた後、すぐにコールセンターで働きました。ずっと土日休めず平日休みしかなく、終わるのもレッスンを教えたりして11時ごろだったので、土日祝日休めて定時に帰れる仕事をしてみたかったからです。美容師の仕事もやりがいがあり楽しかったですが、プライベートな時間をあまりとれない仕事でコールセンターで働き、自分の自由な時間をとれ、すきなことをできたのは本当に新鮮で楽しかったです。

 

高校卒業して専門学校に入り、卒業と同時に国家試験に合格して美容師免許を取得しました。美容師の仕事は華やかに見えましたが、思ってた以上に地味な努力と根気が必要な仕事でした。でも私なりに精一杯頑張って2年ほど勤めました。美容師をやってる時に、同年代のお客さんより年配の方と話をする方が渡は向いてるなぁ…とゆうことに気付き、美容師を辞めてすぐにヘルパーの資格を取ってそこからは介護職につきました。そして、今現在もその仕事は続いています!!あの時迷いましたが決断して今は良かったと思っています。

 

33歳です。美容師を辞めてアイリスト(まつげエクステ施術者)になりました。ちょうどマツエクが流行りだした時期だったので転職しました。美容師より、ひとりのお客様に対する時間が長く座り仕事なので、落ち着いて仕事ができる。お客様もほぼ寝ているので、口下手な私には良かったです。また、材料も決まった物だけなので、発注や在庫管理も簡単です。

いかがでしたか?

 

ここまでの感想を見ると、本当に美容師を辞めた後の方が圧倒的多数で充実しているのが解ると思います。

 

僕も、ネットビジネスで稼げる様になって美容師時代の頃と比べると信じられないほど経済的自由と時間の自由を得る事が出来ましたので、美容師を辞めて本当に良かったと思っています。

 

もしあなたが美容師をやっていて、辞めたいや、悩んでいる、と言う事であればこれらの意見を元に環境を変えても良い時期かも知れません。

 

もし、本気で辞めたいと思っているのであれば絶対に早いタイミングの方が良いのは間違いないです。

 

年齢を重ねれば重ねる程、行動するのが苦になりますからね。勇気を出して行動してみて下さい。

 

僕は現在、インターネットビジネスで稼げるようになり自由な生活を実現できる様になりましたが、まだまだこの世界は自分で自立して稼いで行く事に対して思いが薄い方が多いので、ちゃんと自分自身の将来やビジョンと言うものを明確にして、これからも自分1人の力でも稼いでいけるスキルや知識を向上して行きたいと思います。

 

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