ウザいアホな上司に仕返しと復讐をする方法

こんにちは。izuruです。

 

今回は、職場のウザいアホな上司に気持ちよく復讐する方法を解説していきたいと思います。

 

ウザくてムカつく上司などは、職場に必ず1人や2人必ず存在するものです。これをいかにストレスフリーで毎日乗り切るかが、その日のモチベーションや仕事のクオリティーにかなり影響される要素とも言えます。

 

実際に僕も美容師を長年やってきてこれらの上司(店長)に嫌と言うほど苦しめられてきた一人であり、毎日が「この豚ヤロ~!」と心の中で叫んでいました(笑)

 

なので、何とか自分の気持ちを抑え毎日精神をなるべく安定させながら理不尽な指示にも従ってきましたが、さすがにもう限界が来たので、ネットビジネスで稼げるようになってさっさと美容師なんか辞めて自由になりたいと思い始めたんですね。

 

そこで毎日の業務で僕が実際に行ってきたアホ上司への仕返しや、これから同じ悩みを抱えている方は是非参考にして頂けたら少しは毎日の精神状態が楽になると思います(笑)

⇒アホな上司はなぜ無能なのか?その特徴を検証してみた 

まずはアホ上司の特徴を理解する


基本的に、アホ上司は自己愛が強いものなので職場で自分の事以外は興味がないと言う事を理解しておいた方が気持ちが楽です。

 

つまり最初から期待しないと言う事です。期待してしまうとほとんど高い確立で自分が望んだ結果にはならないので、期待していた分その反動が大きくなりモチベーションが急激に下がります。これは本当に僕も何回も経験していますのでその通りだと思います。

 

ウザくてアホな上司は、自分だけがムカついているわけではなく多くの人が自分と同じ思いで感じている事が多いので、その人達と情報を共有してシェアするようにしたら気分も楽になるかもしれません。

 

ただ相手もバカではありませんのでたいていの場合は上の人間に媚びを売ったりゴマをすったりして上手くバランスを取っていますので、気持ちよく仕返しをしたければ計画を立てる事が重要です(笑)


ウザいアホ上司の共通点


ここから何点かアホ上司の共通点を見て行きたいと思います。

  • 自分のマネジメント能力の無さを部下のせいにする
  • 仕事ができる能力ではなく好き嫌いで社員の査定をする
  • 指示がコロコロ変わる
  • 自分に甘く人に厳しい
  • 社員の為に自腹は絶対にせず常に割り勘
  • 注意ではなく常に怒る
  • 社員を育てると言う事はほぼしない

まだまだ、言い出したらキリがないのでこれくらいにしておきましょう。これらは実際に僕が美容室の現場で常に感じていたことなんですが、普通のサラリーマンの方でも毎日会社でこれらのアホ上司にいいように使われているのではないでしょうか?少なくとも僕が勤めている会社ではこの様なアホ上司にいいように利用され毎日がストレスとの闘いでした。

 

なので、とにかく僕の場合は毎日これらの事から開放されたかったので「絶対理不尽な事は言わせない」と意地になって頑張りまくりました。

 

もうプライドなんてどうでも良かった状態です(笑)しかし毎日必死こいて頑張っている事とは裏腹に逆にドンドン理不尽な事がエスカレートしていき、アホ上司からしたら「こいつはほっといてもバカ程仕事をするからもっとやってもらおう」みたいな感じで、通常では考えられない仕事量に対して給料はとてつもなく低かったと言う半分パワハラのような扱いを受けていました。

 

なので、僕は「頑張っても報われない」と言う世間の仕組みをここで初めて理解する事ができ完全にアホ上司に仕返しや復讐と言う事を考えはじめ、いつしかそれを普段の職場で実行するようになりました(笑)


アホ上司が困っている時は絶対に助けない!


もう僕は、基本的に精神状態が限界に来ていましたので普段の職場からアホ上司に仕返しや復讐を少しずつ企てていきました。まず僕が着手したのが「アホ上司が困っている時に絶対助けない」と言う事を徹底しました(笑)

これは、いかにも明らさまに行うのではなく自分の手が空いていたら指示をされ手伝わされるのは間違いないので、あえて自分の仕事に時間をかけてゆっくりと作業を行い、「仕事してます!」感を全面に出す事でアホ上司も指示が出来ずに自分で困る事になるのです。

 

このテクニックが身につけば、かなりアホ上司が困ってあせりながら作業に打ち込んでいる姿が気分爽快になり少しでもストレス発散になるはずです。


アホ上司の事を徹底的に調べる!


これは、アホ上司が一体どんな人物なのか?と言う事を下調べしておく事によっていざという時に使えると言う事です。例えばパワハラされた時とか、罵声を浴びせられた時、自分だけ明らかにいじめにあっている時などは労働基準監督署に相談してもいいのです。

 

中でも悪質な案件であれば訴える事もできますので、この様ないざという時にアホ上司がどのような人物でどれほどの人脈があり、どれほどの権力を持っているのか?と言う事を調べておく事によって、相手の力量や戦力が分かります。

 

僕も実際に、1日の売り上げ金がレジの金額と合わずに足りない分のお金を僕が出すよう強要された事があり、明らかに不当と思い訴えてやろうかなと思った事も何回もあります。その他にも明らかにお客様は喜んでいらっしゃるのに、「カットのやり方はこうだ!」とか「パーマのやり方はもっとこうしろ!」とか意味不明な事を言われた事も数え切れないほどあります。

 

なので、その様な意味不明でほとんど「嫌がらせ」に近い様な内容のものは一つ一つメモにして証拠として残す様にしておき「何月何日にこの様な事を言われた」と言う事を具体的にして残していた方がいいですね。僕はそうしていました。この様にいざ自分が限界に達した時に労働基準監督署などに証拠として持ち込む事もできますし、アホ上司の詳細を知っておく事によってこれからやろうとしている行動の基準を明確に判断出来るでしょう。


ネットビジネスで自由になればアホ上司に辞めさせた事を後悔させる!


僕は現在、本業以上の収入をネットビジネスで稼いでいますがもう本業の美容師を辞める準備に入っています。ただ美容師と言う仕事事態は別に嫌いではなく、周りからも「もったいない」とか「せっかく技術があるのに」とか色んな事を言われますが、サラリーマンの方とおそらく同じで、会社やアホ上司からのしがらみや理不尽な対応が嫌で辞めたいだけなんですね。

 

なので、これは自己満ですが必死こいて頑張ってきた自分と言う人間をここまで追い込んだクラッシャー経営者やアホ上司に必ず後悔させてやろうと思っています。今でもネットビジネスだけで十分生計を立てれるだけの収入は稼いでいますが、もっと圧倒的な実績を叩きだして晴れてすがすがしく勤めていたお店の前を堂々と歩いてやろうと思います(笑)


本気でアホ上司に復讐したい場合は「民事調停」や「労働審判」がおススメ!


クラッシャー経営者やアホ上司にのしがらみから悩んでいて、毎日がストレスでどうにもならない方や訴えてやりたいほどパワハラを受けている方はやはり訴える事が最善の対策といえます。ただ一般的な訴訟より、「民事調停」「労働審判」と言う制度がおススメです。

一般的な訴訟で裁判所に訴えた場合、やはり高額な弁護士費用や着手金が発生します。しかも場合によっては何年も争うケースもあり中には負けてしまう事も無きにしも非ずです。この様なリスクを追ってまで訴える事は一般人の僕たちでは中々消極的になってしまいます。

 

しかし、2006年から導入された「民事調停」や「労働審判」と言う制度を利用すれば一般的な訴訟と比べて、費用がかなり抑えられ手続も簡単でこの制度を利用した判決は一般の裁判と同じ効力を持つと言う一石二鳥の方法なのです。

 

しかも2006年の導入以来この方法で労働問題を解決している割合が80%以上ものデータがありますので、弁護士の方の意見でもこの方法はかなりおススメと言う事です。毎日アホ上司に怒りを感じていて訴えてやりたい方は是非試す価値はあるかもしれませんね。

 

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